サンフレッチェうぉ~ヽ(≧o≦)丿
続、あの噂の?「マツダ787B」
前回のマリーナホップ展示の目玉の一台に、「マツダ787B」の202号車も展示されていました。
「マツダ787B」で有名なのは、日本車初のルマン24時間耐久レース優勝と言うのがありますが、
この202号車は、実はルマン仕様ではなく、国内レース仕様車だったりします。
カラーリングもお馴染み「レナウンチャージカラー」のオレンジとグリーンが逆の「逆チャージカラー」
だったりして、ある意味レアな787Bだとも言えます(笑)
現在は、8月31日まで「広島市交通科学館」に展示されていますが、展示の隣に、チャージカラーの
セパン耐久用「AZ-1」(軽自動車)が展示してあるなど、遊び心満載ですので、興味のある方は、
是非ご観覧されてみて下さい(^-^)v
ちなみに、ルマン優勝の55号車は、マツダミュージアムに展示されています。

「マツダ787B」で有名なのは、日本車初のルマン24時間耐久レース優勝と言うのがありますが、
この202号車は、実はルマン仕様ではなく、国内レース仕様車だったりします。
カラーリングもお馴染み「レナウンチャージカラー」のオレンジとグリーンが逆の「逆チャージカラー」
だったりして、ある意味レアな787Bだとも言えます(笑)
現在は、8月31日まで「広島市交通科学館」に展示されていますが、展示の隣に、チャージカラーの
セパン耐久用「AZ-1」(軽自動車)が展示してあるなど、遊び心満載ですので、興味のある方は、
是非ご観覧されてみて下さい(^-^)v
ちなみに、ルマン優勝の55号車は、マツダミュージアムに展示されています。

幻の「マツダRX-500」!
これも先月7月11日のことですが、広島のマリーナホップと言うアウトレットショッピングモールに
幻のロータリーエンジンのスーパーカーと言われた「マツダRX-500」が展示されているので
見に行って来ました。
1970年に作られ、東京モーターショー初め、各地で展示された後は、30年間も倉庫に放置されて
いたそうですが、思った以上に丁寧にレストアされていて、ちょっと古めのコンセプトカー以上に
キレイな外観でした(^-^)
ボディーも、当時としてはヨーロッパ車に引けを取らない斬新なデザインで、戦闘機などに通じる
空力を追求した結果の機能美だとも感じました!
当日の展示は、他にもルマンで優勝した「マツダ787B」や「マキF1」など、中々お目に掛れない
珍しい車が展示されていましたが、デモ走行の時間に間に合わずちょっと残念な結果に(^^;)
「マキF1」は、オーナーの栃林さんに色々お話を聞けたので、また後日にでもアップします
。

幻のロータリーエンジンのスーパーカーと言われた「マツダRX-500」が展示されているので
見に行って来ました。
1970年に作られ、東京モーターショー初め、各地で展示された後は、30年間も倉庫に放置されて
いたそうですが、思った以上に丁寧にレストアされていて、ちょっと古めのコンセプトカー以上に
キレイな外観でした(^-^)
ボディーも、当時としてはヨーロッパ車に引けを取らない斬新なデザインで、戦闘機などに通じる
空力を追求した結果の機能美だとも感じました!
当日の展示は、他にもルマンで優勝した「マツダ787B」や「マキF1」など、中々お目に掛れない
珍しい車が展示されていましたが、デモ走行の時間に間に合わずちょっと残念な結果に(^^;)
「マキF1」は、オーナーの栃林さんに色々お話を聞けたので、また後日にでもアップします
。

ヒバゴンのたまご?
これまた少し前になりますが、お土産に「ヒバゴンのたまご」なる物を頂きました。
最初は、明らかにたまご泥棒?的なパッケージのヒバゴンの絵に胡散臭さを感じ、
また、袋を開けると出てくる、たまごと言うよりは、ヒバゴンのウ○コ的(笑)な色に
嘲笑しつつ、何気なく口に頬張ると・・・
な・な・なんとっ!!しっとりとしたココア味の外皮(殻?)の中から、練乳味の餡(白身?)が
舌に絡みつき、さらに奥からはしっかりとした薩摩芋の餡(黄身?)が顔を出す!
和風?洋風?何?何これ?ってな絶妙なバランスが織りなす、素晴らしい味覚と食感!
久しぶりに、お土産のお饅頭を頂いて、心底美味しいと感じました(≧▽≦)きゃー
「ヒバゴン」
1970年代、広島県比婆郡西条町(現在の庄原市西条町)の山中で目撃された、
類人猿型の未確認生物(UMA)の一種であり、現在では、ツキノワグマかニホンザル、
もしくは、ヒゲもじゃのおっさん(山人)を見間違えたのでは?との説が有力である(笑)

最初は、明らかにたまご泥棒?的なパッケージのヒバゴンの絵に胡散臭さを感じ、
また、袋を開けると出てくる、たまごと言うよりは、ヒバゴンのウ○コ的(笑)な色に
嘲笑しつつ、何気なく口に頬張ると・・・
な・な・なんとっ!!しっとりとしたココア味の外皮(殻?)の中から、練乳味の餡(白身?)が
舌に絡みつき、さらに奥からはしっかりとした薩摩芋の餡(黄身?)が顔を出す!
和風?洋風?何?何これ?ってな絶妙なバランスが織りなす、素晴らしい味覚と食感!
久しぶりに、お土産のお饅頭を頂いて、心底美味しいと感じました(≧▽≦)きゃー
「ヒバゴン」
1970年代、広島県比婆郡西条町(現在の庄原市西条町)の山中で目撃された、
類人猿型の未確認生物(UMA)の一種であり、現在では、ツキノワグマかニホンザル、
もしくは、ヒゲもじゃのおっさん(山人)を見間違えたのでは?との説が有力である(笑)





